STEP4
2002/1/8 念願の車高調とターボパイプとブレーキラインを装着
モンスター ターボパイプ



サクションパイプ装着時と同様の効果が体感できアクセルに対しての
レスポンスがかなりアップします。
値段は高かったのですが、他社のターボパイプでは
サクションパイプとの相互干渉が心配だったので
同一メーカー製を選択しました。
ターボパイプのみの設定が無かったので
インタークーラー出口からインマニまでの購入となります。
ブローオフの取り付け位置が変更になるので
この際大気解放をやめてサクション戻しにしました。
サクション戻しにする理由は車検対策と大気解放の評判が良くないことが理由です。
これと言って不具合はなかったのですが・・・(^_^;)
ブローオフがサクション戻しに対応していないのでちょっとした加工を施しました。
ノーマルのパイプにサクション戻しのホースを接続するヶ所がありますが
そこを切断して、ブローオフに接着してアルミテープで補強しました。
寸法も丁度良くてベストマッチです。
んが、ノーマルには戻せなくなります。
APEXi N1PROダンパー

写真では分かりにくいですが結構車高は落ちています。
メーカーの推奨減衰力設定ではノーマルと対して乗り心地はあまり変わらない程度で
ちょっと固くなった程度ですが、最弱設定にすると違和感はありません。
最強設定で突き上げ間が増してくる感じです。
高速コーナーでは抜群の旋回性をを体感できますし
低速コーナーでも最高です。
アライメントの設定として
フロントキャンバー2度
リヤキャンバー1.3度
フロントトー0度
リヤトー0.6度
自分のスタイルにあった設定をこれから煮詰めていきます。
APP ブレーキライン
装着しましたが、思っていたほどダイレクト感は感じません。
ストリートではそんなものかも??
ノーマルでは高速道路で、何度かブレーキのタッチが柔らかくなった事が
ありましたが、交換後は解消されましたしダイレクト感も若干向上しています。