目次
リヤ周りをスッキリさせる定番パーツ

2006年モデルでも使っていた同じメーカーでデイトナ製です
デイトナ製だとリフレクターも付属しているから買い足すものが無くて
面倒が無くて良いですよねぇ
トラブルもなかったので同じメーカーにする決め手になりました。
納車されてないので取付記事は後日・・・(^_^;)
2006年モデルでは埋込式ウインカーを取り付けて
ポジションランプをウインカーにして視認性を確保して
車検の時にはノーマルのジャンボウインカーに交換していましたが
2012年モデルではポジションの下にアイラインが入って
ポジションランプで光るようになっているので
これがウインカーとして点滅すると法規的にNGの気がしたので
車検毎に戻さなくても良いように
ユーロ仕様の純正ウインカーにしました。
Ysギアで買うと高すぎるので
安いのにしようとしたけどヤフオクで安く出品されていたので
購入しました(^o^)

前後セットとICリレー付きで
送料込みで8,400円
ICリレーは接続コネクタ付きでワンタッチ接続に加工もされています
リヤのウインカーはアクティブのライセンスプレートと一体型の
格好いいと思ったのが有ったけど
高いから却下
フロントのウインカーがミラー埋込かカウル埋込であれば
良いんだけどねぇ
R1は出っ張るタイプを採用しているんですよねぇ~
こちらも納車されてないので取付記事は後日・・・
車体のカラー的にスモークは似合わないかと思ったのと
車載カメラを撮影する際にメーターも入れて撮影したい思いがあったので
クリアーを選択しました
形状はダブルバブルです
2006年モデルでも使用していた形状で気に入ってるんですよねぇ
そしてメーター裏が丸見えになると格好悪いので
マスキングテープとか塗料を買ってきたのですが
なんと・・・純正のスクリーンも塗装されていなくて
クリアーのままでした(^_^;)
メーター裏が見えないようにカバーが取り付けられてる状態です
買ったスクリーンとの形状比較
ここで問題が・・・
安物買ったのでスクリーン越しに見ると歪んで見えるんですよぉ(p_q)
車載カメラでの撮影を考えると
装着は中止・・・
スモークとかであれば気にならなかったと思うけど
さすがに・・・これは無いわぁ~ってくらい歪むのはねぇ
形状が歪んでいる訳では無いのでスモークスクリーンに自家塗装して
使うのも有りかなぁ~?
イモビライザー付きの車両であれば
今までのワイズギアのアラームが使えたのですが
カリフォルニア仕様にはイモビが付いてないので
アラームを使い回すことが出来ないので
なにか良い物がないか探しました。
振動センサーだと誤報が気になるので
傾斜センサーのタイプを探して
デイトナのデジボクライトが目に付きました。
ヤフーオークションでも中国製の安価で多機能な物も有りましたが
誤報とか故障が怖くて・・・
破格の値段ですけどね(^_^;)
デジボクライトで決まりかけたときに
リモコン無しでメインキーの操作のみで動作する商品を見つけました
CS-550と言う商品です
リモコン不要なので即決です(^o^)
インジケーターの形状に不満があったのですが
うまく取り付ける方法を考えれば何とかなるかな?
2006年モデルで使用していたレオビンチマフラーに不満もなく
2012年モデルに適合する商品を調べていたのですが
後ろから見たマフラーの見た目が
個人的に格好悪いと思ったので購入を見送り・・・
個性的ではないですが
人気の商品が一番間違いないだろうと言うことで
アクラポビッチを選択しました(^_^;)
サイレンサーは3タイプで
チタン
カーボン
20thアニバーサリー(チタン)
アニバーサリーは値段が高く設定されていました
悩みましたが・・・
カーボンサイレンサーをチョイス
カーボン製のヒートガードも付属しています
YZF-R1の2012年モデルのポジションランプは
最初からLEDなんですよねぇ
そして
ポジションランプから下にアイラインが
良い感じで格好いいと思うのは私だけでしょうか?(^_^;)
2006年モデルではポジションをウインカー化していたけど
アイラインが有るデザインだとウインカー化するのはどうかと悩みました
んが
ポジションのままにすることにしました
2006年モデルの時に買った白い高輝度LEDがあるので
入れ替えてみるかも?
2006年モデルに装着していたHIDを移植
HIDはアブソリュート製の高価な物だったので
使い回せるのであれば使い回そうと思いました(^_^;)
ポジションランプがLEDなので
ヘッドライトとの色が違うってのがいけてない
取説には一度組み立てたコネクタは分解できないと記載されていましたが
メーカーにメールで問い合わせて
分解方法を聞いて無事に分解出来ました
ケーブル長とか問題ないとは思うけど
配線ルートは2006年モデルとは違うルートになると長さが
足りなくなるかも・・・
なんとかして取り付けたいですねぇ
実車に取り付ける為に
シートカウルとかタンクとかバラバラにしていって
スクリーンを取り外して
メーター裏は2006年モデルよりスペースが有るので
器具装着は楽でしたねぇ
コントローラーはシート下のスペースに設置して
配線は2006年モデルとは比べものにならないほど
隙間が無い状態
車両のハーネスが左側を通っているのですが
プラスチックケースに保護されてる状態で
切り裂いて配線することも考えましたが
バッテリーのマイナス端子に接続されているケーブルが
配線ケースの下を通ってタンクの方向に向かっていたので
同じルートに配線してコントローラーと接続完了
ヘッドライト部分は防水カバー等の加工をして
電源の接続するコネクタが車両側にないので
ハロゲンのヘッドライトコードを追いかけて
途中で切断してギボシ端子で接続
色々と苦労したけど
無事に点灯しました(^o^v)
定番って言っても良いほどのパーツ(^_^;)
ノーマルのフェンダーも嫌いではないデザインだけど
実際にナンバープレート周りをもっとスッキリさせてくれれば
交換しないと思う
ノーマル
フェンダーレス交換と同時にウインカーも交換
US仕様はデカイんですよねぇ
日本の車検ではユーロサイズで問題ないので
今回は車検毎に交換しなくて済むようにユーロサイズでLED化
LED化に伴ってウインカーリレーをLED対応に交換
ウインカーを購入した際にリレー付きだったので
2006年モデルで使用していたリレーは予備として保管
ウインカーリレーの場所は2012年モデルでは変わっていました
2006年モデルではシート下でしたが
2012年モデルではフロントカウル内
マフラー交換もYパイプ無しなので簡単に終了
精度自体は評判通りで良いですねぇ
ヒートガードも左右付属していてカーボン製です
取付完了
ナンバープレート周りがスッキリしました
サイレンサーは悩んだけど
個人的にカーボンを選択して正解だ!!(^o^v)
上から見てもノーマルと比べて
すごくスリムになりました
フレームにステップ取付穴が2つ開いていて
体型に合わせて選択可能なんですよねぇ
バックステップとは行かなくても
ステップ位置がアップしているから
これで擦らなければ買い足す必要はないと思う
ステップに付いてるバンクセンサーは外した方が良いかもしれないけど
実際にサーキットに復帰するようになってから考えます(^_^;)
1個1個の値段は大したことないけど
積み重なるとデカイ金額になってしまう小物類とレバーを移植
グリップエンドの交換
ノーマル
完全に見た目で交換(^_^;)
重さはノーマルの方が重いから防震効果はノーマルだと思うけど
今までハンドルの振動に悩んだことはないので
交換しても問題ないと思います
レバー
ノーマル
ショートタイプ
メーカーはXRTです
クラッチ側は問題なかったけど
ブレーキ側はレバー位置を一番近くしてもちょっと遠いかなぁ?って感じです
適合を確認したけど06に取り付けてた物は04-08までで
09-は別らしいけと
アントライオンで適合を見ると04-以降は全て同じなんですよねぇ
取り付けれるけどブレーキレバー位置が問題になるのかなぁ?
私は使えるので問題ないと思うけど
手の小さい人だと厳しいかも?
一通り取付も終わったので
近所に買い物に行くついでにアラームを動作状態にして買い物に行きました
帰ってくると・・・
アラームが鳴り響いてます・・・
動作としては警告音が鳴ってアラームが鳴る
警告音が鳴ってアラームが鳴る
って感じで繰り返してる
動作を止めて再度セットすると
インジケーターランプがセンサー感知状態・・・
取付の向きとか角度が関係してるのかなぁ?
ワイズギアのセンサーは優れてただけに残念な感じ・・・
メーカーに電話で聞いたら詳しい担当者が不在との事で
電話対応してくれた人があまり感心しない対応で
本体とブザーの位置は出来るだけ離して
タンクを挟んで取り付けてほしいとか・・・
そんなに離す必要があるほどの振動がブザーから鳴るはずがない・・・
翌日に再度電話して詳しい人の話を聞いて
本体の取付向きを変えたり場所を変えたりして
テストしてみて欲しいとのことで
ブザーの配線を外して音が出ない状態にして
アラームをセットして
発砲していないかを確認して
2日ほど経過して
発砲してないから
何とか使い物になってる状態かなぁ
物としてはリモコン無しでメインキーの操作だけで動作できるから
凄く便利です
結局取り外しました
誤作動しまくりで使い物になりませんでした(p_q)
とある量販店でも取付無料サービスで取り付けられてた物も
誤作動してましたねぇ~
ワイズギヤの物とくらべると取付がシビアすぎると思います
前の車両で使用していたETCを移植しました。
本体は再セットアップを依頼して
アンテナとインジケーターを取り付けて
本体の再セットアップ待ちの・・・
ここからが苦悩の始まり・・・
再セットアップが完了との連絡を受けて本体を引き取りに行きました
そしてケーブルを接続すると
インジケーターランプが赤も緑も光らない?
再セットアップ自体が出来ているから本体が故障しているとは考えられないので
電源の確認
電源はテールランプから+を取って
-はボディーアースから取りました
テスターでキーをONにすると12V出ているので問題ないはず
+をバッテリー直結にしてもインジケーターランプは光らない・・・
翌日
インジケーターランプの故障を疑ってテスターで調べるけど
私はそんなに電気に詳しくない(^_^;)
さらに翌日
一度TECゲートを通過してみようと
通過したらゲートが開かない(p_q)
こりゃぁ本体を取り外して
インジケーターランプとアンテナを修理に出すしかないかなぁ
っと思って本体の電源ケーブルを取り外して
アンテナを取り外す前に
車のバッテリーに直結してみたら
なんとインジケーターランプが光る!!
って事は・・・
ボディーアースがダメだったのか?
バイクのバッテリーに直結したも光るから
ボディーアースが原因だったのかぁ(^_^;)
って事でインジケーターランプを再設置
キーシリンダー横に設置
(前の車両でも同じ位置に設置したので)
アンテナはフロントカウルの中に設置
ヘッドライトユニットの上に良い感じで傾斜が付いている
平面部分に貼り付けました
タンデムシート下の収納スペースは
2006年モデルよりも狭くなってますねぇ・・・(p_q)
リヤカウルの幅も少なくなってる
2006年モデルではリヤシートカウルのマフラーの上部分に
パンク修理セットを詰め込む余裕が有ったのですが
今回はパンク修理工具が入らないですねぇ
車検証も加速走行音テストの資料が増えた分が
厚みを増してるので4つ折りにして詰め込んでます(^_^;)
ETC本体はなんとかスッポリ収納しているので
もう何も入らないです・・・
サスペンションセッティングの入門パーツ?
ストロークセンサーを取り付けてみました
タイラップでも問題ないかもしれないけど
見た目がねぇ(^_^;)
買ったのはオークションで1,800円の品物
送られてきた商品には
ショップ?の宣伝がされていて
安く色々な細かいパーツを取り扱ってるから宜しくと書いてました(^o^)
実際の装着は数分で終わりますが
スプリングの取付には苦労しました(^_^;)
脱着は面倒なので付けっぱなしで問題ないと思う?
現在のサス設定は難波セッティングのコピーなので
自分好みに変更できる?
出来ないと思うけど・・・頑張ってみるかもしれない(^_^;)
手押しでフロントブレーキを掛けただけで結構ストロークしてるけど
サーキットでの走行を考えたら少し固めにした方が良いのかも?
まぁ私の出来る範囲内(凄く狭い範囲ですが)でセッティングが触れるようになれば
良いかなぁ~(^o^)
R1は2012年モデルで3代目の所有となりますが
2006年モデルのホイールには赤のリムラインステッカーが純正で施されていたのですが
2001年と2012年モデルにはラインステッカーが無い状態です
2001年モデルの時には
リムラインステッカーの存在は知らず
2006年モデルに施されたのを見て意外と良いもんだなぁ~っと思ってました
2012年モデルでも青だと白いリムラインステッカーが施されてるようだけど
リムラインステッカーの有無の基準は不明(^_^;)
私も当初は取り付ける予定はなかったけど
色々と2012年モデルパーツ等を調べていたら
2007か2008かなぁ?写真で格好いいと思うリムラインステッカーを施した写真を発見して
その車両は青でリムラインステッカーも青
YAMAHAとR1のロゴが入っていて派手なリムラインステッカーだけど
私好みだったので一瞬でハートを鷲摑みされました(^_^;)
単色のリムラインステッカーは色々と売ってるけど
私が欲しいのはロゴ入りのタイプ
ヤフーオークションでR6バージョンが出品されているのを発見したけど
R1タイプはなくて過去の出品をしていた方と同一人物のようで
R6の出品メッセージには少数入荷と書いてあったので
R1のタイプは再出品されるのは何時になるやら分からない状態でしたので
出品メッセージに書いてあったアメリカから輸入しましたの記載
グーグルで検索するとアメリカのイーベイに出品されているではないですかぁぁぁ(^o^v)
早々に購入する方法を無事に購入
国際郵便で届きました
前後ホイール分で予備ステッカーがそれぞれ1本入っているので
2本は失敗できる感じです
って失敗するつもりはないので貼り方を調べました(^_^;)
まぁ一般的な水貼りをすれば良いみたいです
リムラインステッカーを貼るついでに
車両購入時にもらったスポンサーステッカーもスイングアームに同時に貼り付けました
まぁ保管していてもしかたないしせっかくもらったステッカーだから使わないとね(^_^;)
貼り付ける前の状態です
ここでリムラインステッカーの貼付手順と注意点を
用意するのは
・霧吹き
・家庭用中性洗剤
・パーツクリーナー
・洗車スポンジ
・キッチンペーパー
・ドライヤー
・気合いと度胸
私が用意したのはこれだけ(^_^;)
手順1
ホイールの洗浄と脱脂
家庭用中性洗剤でホイールの汚れを落とします
納車されたときに塗布されたチェーンオイルが意外と飛散して
ホイールに付着しています
これは洗車洗剤より家庭用の中性洗剤の方が落ちます
たぶん・・・(^_^;)
洗車スポンジに家庭用中性洗剤を付けてゴシゴシ洗います
ステッカー類の貼付で肝心なのは下処理と後処理のはず
ここでは手抜きせずに時間をかけて洗って
パーツクリーナーをキッチンペーパーにぶっかけて
ホイールのリムを綺麗に脱脂洗浄
家庭用中性洗剤で洗ったのにパーツクリーナーで拭き上げると
キッチンペーパーは黒くなりますねぇ
理由は不明ですが
黒くならなくなるまで繰り返しました
手順2
霧吹きの準備
霧吹きに水を入れて家庭用中性洗剤を少し入れます
とあるページ説明されていた内容によると
霧吹きを振っても泡泡にならないくらい入れるそうです
家庭用中性洗剤は少なくても問題ないようで
水だけでも貼り付けできるみたいです
私は貼り直しが発生したときのことを想定して洗剤を入れました
手順3
貼付
まず、ここまでの作業が終わったら
手を洗浄します
ステッカーの糊面を多少なりとも指で触れてしまうので
特にステッカーを剥がす人差し指と親指は念入りに洗浄しました
霧吹きでホイールの貼付位置に大量に吹き付けます
リムラインステッカーを台紙から剥がしてステッカーの糊面にも
霧吹きで吹き付けます
リムに対するステッカーの貼り付け位置は
内側に合わせて貼り付けるのが良いでしょう
外側はタイヤ交換時に工具等で傷が入ることが有るので
内側に合わせた方が無難です
2枚目貼付位置に霧吹き
2枚目からはホイールの回転方向を加味して
1枚目の端に1cmくらい重ねて貼り付けます
ホイールの上点で2枚目が1枚目の上になるように貼付
私が買ったのは4分割なので4枚目まで貼り付ければ終了
4枚目は両端とも重ねる部分が上に来てしまうけど
1枚目の端を少し剥がして下に入れることまではしませんでした
手順4
仕上げ
キッチンペーパーでステッカーを上から押さえつけて貼るように擦って
水分を拭き取ります
この時、力任せに作業すると
ステッカーが張り付いてない状態ですから剥がれることがあるので注意
かといって力を入れなければ水分が拭き取りきれないので
ある程度の力で作業します
最後にドライヤーで
ステッカーを暖めてキッチンペーパーで押さえながら擦ります
無事にリムラインステッカーを貼り終えて
車両購入時にもらったステッカーの貼付
モーターショーで展示されたアニバーサリーモデルの写真を探して
同じように貼り付けてみました
フロント完成
リヤとスイングアーム完成
全体の雰囲気は良い感じになったと思います(^_^;)
この作業の翌日に・・・
あんなことになるなんて・・・(p_q)
詳しくは2012/9/30のツーリング記事を・・・
必要ないと思っていたけど
やっぱり見た目で(^_^;)
2006年モデルの時と同様の中華製を購入しました
当たり外れが多いらしいけど
今回も当たりかなぁ?
ベースの取付位置にあるネジの部分が気持ち歪んでるのと
1ヵ所粒が出ているだけで
気にならない程度
裏側は
六角レンチの収納スペースが有るけど
ヘルメットホルダーは無いので
脱落防止とヘルメットホルダーを兼ねたワイヤーを取付ました
早速取付
純正シートは車検と泊まりツーリングの時専用として保管
泊まりの時はシートバックを取り付けます
そしてシングルシートカウルを取付・・・
取付ようとしたら
取付かない・・・
シングルシートカウルのベースを取り外して
装着できない原因を探って
リヤ側の部品が引っかかっているので
削りました
2009年モデルと作りが若干違うのかなぁ?
しかも
ベースとカウルを止めるネジの1つが
サイズ径が3.5で細くてベースとカウルを止め切れてないのが判明・・・
さすが中華クオリティ
無事に取付完了
うむむむむむむむ
色が・・・
色が違うがなぁ(p_q)
これは塗り直すしかないなぁ
純正色はビビットレッドカクテル1だけど
単色塗りが出来ないっぽくて
ベースカラーとなる白を塗ってクリアレッドを塗り重ねるらしく
面倒だけど塗るしかないなぁ
天気の良い日に塗装ですな
取付出来たけど
少し歪んでる
右側から見ると
左側から見ると
後ろから見ると
これは許容範囲だと思うので
問題は色だけです
これは買うかどうか悩みました
理由としては
2001年モデルでも2006年モデルでも恩恵を受けたことがないから(^_^;)
しかし
サーキット走行に向けてイイさんが取付たと聞いて(それだけの理由ではないけどねぇ~?!)
さすがにサーキット走るのであれば
転倒時にコース上に車両が残って迷惑をかけるのは避けないとだめでしょぉ~って事で
購入を決断
フレームスライダーとエンジンスライダーを購入
2006年モデルの時はアグラスで統一して購入しましたけど
値段が高いんですよねぇ
今回は安く済ませる!!ってことで(値段が違っても機能は大差ないでしょ?って事で(^_^;))
エンジンスライダーはフェイズ
フレームスライダーはpuig
エンジンスライダー
左右別梱包で届きました
ベースは黒にしました
エンジンが黒だからシルバーだと目立ってしまいますからねぇ
フレームスライダー
パッケージ写真は丸いのが写ってるけど
2012年にニュータイプに変わったみたいです
黒い蓋のような物はジュラコンかと思ってたけど
ゴムなんですよねぇ
ゴムを取り付けるベースがジュラコンみたいです
ゴム蓋は予備もあるけど転倒したらベースごとダメになるだろうから
意味無いような気がするけど・・・(^_^;)
取付前の左側
取付後の左側
取付前の右側
取付後の右側
正面から見ると
右側
左側
取付は簡単でエンジンハンガーボルトを取り外してスライダー付属のボルトで
スライダーごと取り付けるだけです
エンジンスライダーもオイルポンプとクランクカバーのボルトを交換して取り付けるだけです
フレームスライダーはボルトの固着防止のために
かじり防止剤を塗布して取り付けました
エンジンスライダーのジュラコンを取り付けるネジには
ネジロック剤を塗布して取り付けました
フレームスライダーのゴムカバーですが
puigの新型スライダーだとカバーを上から押さえつけるだけではダメで
実際に購入すれば分かるのですが
カバーにヒゲのような3本を引くことで
カバーがピッタリ取り付けられます
説明書に日本語の記載がないから
当初は浮いた状態で良いのかと思いましたが
翻訳サイトを使って翻訳して
取付終わったらヒゲを切れみたいなことを書いてあったので
引っ張ればいけるだろうと思い
上手く取付出来ました(^o^)
後日・・・
この記事を見た人から指摘が有り
向きが前後逆向きらしいです(^_^;)
言い訳すると
新タイプに切り替え時期でパッケージの写真も
説明書にも向きに関する情報が無いのよぉ(^_^;)
取り付ける時は逆向きで・・・
今のパッケージだと写真で分かるようになってるのかなぁ?
サーキット走行時にミラーを取り外して
(取り外さなくてもテープで飛散防止テープ処理でもOKなんですけどね)
2006年モデルの時はスクリーンがミラーのボルトとは別にボルトで固定されていたので
ミラーホールはテープを貼って穴を塞ぐだけでしたけど
2012年モデルだとスクリーンがハメ込みで
ミラーのボルトで脱落防止に使われているので
今までのように処理するだけだと風圧でスクリーンが外れる可能性が有るので
ミラーを取り外した後に同じようにボルトで固定しなくてはいけないのですが
売ってる物が中々無くて
YSPで売ってる物も有ったけど値段が・・・
こうなりゃぁホームセンターで物色するしかない(^_^;)
ミラーホールはボルトの外側から外側の距離が
34mm
ボルトの長さは17mmだったから
20mmの物を買えばいけるはず
ボルトは
M6
カウルの上からステーで押さえつける状態にしたいので
ステーの長さは長くても
40mm
これ以上長くなると帰るに傷が付いてしまう
そして良い物を発見

U時ボルトを取り付けるベースらしい金具がピッタリのサイズ
穴も楕円なので多少の調整が出来るので問題なく取付出来るだろうと
ボルトも含めて購入
実際にミラーを取り外して
取り付けてみました

完璧(^o^v)
ボルトを止めるナットは
ミラーを取り付けるのに使われている純正のナットを使用しています
ボルトが純正17mmの突き出しだけど
ステーの厚さを考慮して20mmのボルトでドンピシャでした
後は台風が来ないことを祈るばかりです(^_^;)
いままでクラッチが重いとか思ったことがなかったけど
久々に乗り始めたのと
通勤で乗らなくなった影響なのか
クラッチが握れなくなるほど手が痛くなるんですよねぇ(^_^;)
前日に行った筑波サーキットでも
コースを走っているときは気にならなかったけど
帰りの高速道路でシフトチェンジしたくなくなるほどの痛さ(p_q)
慣れるとか筋トレとかの問題ではないような気がして
少し手を加えてみました

プッシュレバー?
曲がっていたレバーをエンジンカバーに干渉しない程度に伸ばしてみました
それとレバーの位置を変更
エンジンの下からプッシュレバーを見てレバーが11時方向だったのを
12時の位置に変えてみました
モーメントの関係で12時の位置からスタートした方が重くないかと思っただけですけどね(^_^;)
乗り始めは痛くないけど
長時間乗ったりツーリングで渋滞に捕まったりしたときに酷くなるから
ほんの少し軽くなるだけで違うと思うんですよねぇ
効果の程は近日行くツーリングで確認
痛みが出ることなく走り終えられたらいいなぁ(^o^)
今まで乗ってきたR1は全てハイスロットルを導入してきました
2001年モデルではアントライオン製
2006年モデルではR6のノーマルスロットル
値段的には2006年モデルで採用したR6のスロットルを利用する方法が格安でした
そして今回
色々と調べたらハイスロットルに関する記事があまり見つからなくて
塩ビ管を利用している人の記事が多くて見受けられたので
私もやってみるかと(^_^;)
費用は150円
まずはスロットルを外して
塩ビ管をカットして

スロットルと合体

スロットル開け始めをマイルドにするため
段差を無くすように塩ビ管を削りました
接着剤で接着して借り組みすると
スロットルが回らないのでホルダーにあるストッパーをリューターで削って
回るように加工
簡単に作業は終了
んでノーマルとの開度比較

上がノーマル
下が簡単ハイスロットル

懸念事項は
接着が剥がれる心配が・・・
力がかかる場所ではないので問題ないと思うけど
なぜ簡単ハイスロットルをしてみたかというと
先日走った筑波サーキットで
スロットル開度がどうこう言う前に
恐怖心でスロットルが開けられなかったので・・・(^_^;)
まずはこれで試してみて実走して操作性と乗りやすさに問題無ければ
アクティブのインナーパイプを購入しようかと思っています
ノーマルの巻き取り径は約36φ
今回の加工で約44φくらいになってると思います
厳密に言えばワイヤーの取付部とかも違うから
アクティブのインナーパイプだとどのサイズになるかは微妙に違うかもしれないけど
走行中に塩ビ管が外れてしまうリスクを考えると
キルスイッチですぐに止めれるように意識して走らなければ(^_^;)
先日購入したシングルシートカウルですが
色を合わせるために塗装することにしました
2009年モデルのタンデムシートが赤色に物に色が合わせられてるようで
朱色っぽい感じです
50thカラーは少し濃い赤です
しかし・・・
いざ塗装しようと調べると
R1の赤が何色変わらず・・・(^_^;)
プレストのパーツリストからビビットレッドカクテル1と言う色らしいことが分かりました
ってことでビビットレッドカクテル1と言う塗料を買うべく調べてみると
デイトナからMCペインターと言う缶スプレーが売っていることが分かって
買いに行ったのですが
缶に記載されてる塗装イメージが白色・・・
???っと思って缶に記載されている表示を見ると
ビビットレッドカクテル1は塗り重ねて色を出すカラーで
塗装自体が上級レベルらしい・・・
色違いで使い続けることも考えたけど
やっぱりせっかく買ったバイクだからねぇ~
ってそんな事言うなら最初から純正品を買えば良いんだけどね(^_^;)
純正品は4万
中華製は9千
そして塗料代金を計算すると
まぁ半額くらいにはなると言うことで
塗料を買ってきましたよ(^_^;)

4本使うんですよねぇ
サフェーサーシルバー
ビビットレッドカクテル(白)
パールコート
カラークリアーレッド
ほんとにこれで赤色になるんだろうか・・・
まぁ悩んでもしかたないからシングルシートカウルを取り外して
ベースとクッションを取り外して塗装できる状態にしました

耐水ペーパーの800番で足付け

実際に削ってみると分かる塗装の雑さ・・・
サフェーサーを吹き付ける前に家庭用中性洗剤で洗います
(脱脂目的です。シリコンオフとか使うみたいだけど そんなに予算はない(^_^;))
サフェーサーを吹き付けます

最初は軽く
この時にスプレーの吹き付ける感じを見ておきます
移動するスピードと距離でどれだけ塗装が塗れるかって事をね(^o^)
下地の色が見えなくなるまで塗り重ねて完了

太陽の光に色々な角度であててムラ無く塗れているのか確認
写真の見て左側側面が下地の赤が薄く見えてたので
再吹き付けしてサフェーサーは完了
塗装ブースなんて無いから屋外塗装てすから
塗装面に多少のホコリが乗るのは仕方ない事ですが
出来れば小屋みたいな所で塗るのが良いと思いますよ
サフェーサーを塗ったら1日乾燥させます
乾燥した塗装面を手で触って
ブツブツした所は耐水ペーパーの1000番で軽くなでて平滑化します
長時間塗装するので
臭いとかの問題で近所に迷惑にならないように
簡易塗装小屋を建設(^_^;)

まずはベース色の白
MCペインターのY08P
ビビットレッドカクテルとなってるけど塗られる色は白です
垂れるのを恐れて薄く塗り重ねてもダメなので
最初は薄く塗って徐々に厚く塗っていって
艶が出なくても気にしないで塗り重ねて完成

ちょっと慎重になりすぎたので
3時間もかかってしまいました(^_^;)
まぁ合間に別の作業をしてたのもありますけどね
少し長めに乾燥時間をおいて
次はパールコート
MCペインターのPB1
ベースの白に白のパールコートだと
簡易塗装小屋がブルーシートで被われてる関係で綺麗にパールが塗れてるか分かりにくい・・・
顔を近づけて確認してたら
髪の毛が1本落ちてしまって・・・(p_q)
ピンセットでピックアップして
塗り重ねていき完成

写真では分かりにくいけど
綺麗なパールホワイトです
そのままクリアー塗ればパールホワイトカラーの出来上がり
しかし・・・
今回の目的はビビットレッドカクテル1
またまた乾燥させてから
カラークリアーレッドを塗ります
MCペインターのC04
ここで気がついたのですが
今回購入したスプレー塗料は
4本
サフェーサー
ビビットレッドカクテル(白色)
パールコート
カラークリアーレッド
カラークリアーレッドは塗り重ねるごとに色が濃くなるので
色合わせしながら塗り重ねてくださいと説明書に書いてました
ってことは?!
カラークリアーレッドを塗り終わったら
その上に別のクリアー塗らないと
洗車と劣化で色が薄くなってくるって事か?!
ちょっと高いけど
ウレタンクリアーを追加購入しなくてはダメだなぁ
普通のクリアーだと耐久性が無いから
せっかくなのでウレタンクリアーの事を調べました
メーカーは同じにした方が良い感じかなぁ
ソフト99とか安く手に入るし
MCペインターの仕上げに使ってる記事も見たけど
失敗の記事も見かけるし
ここはカラークリアーレッドの仕上がりを見てから
判断かな
そして無事にカラークリアーレッド完了
すっかり日が落ちて真っ暗(^_^;)
自転車のライト片手に塗装しましたよ・・・

車体のフェンダー部分で色を比較したら許容範囲(^o^v)
中華塗装より良い出来です
しかし・・・カラークリアーの塗りすぎで色が濃くなったかも・・・(^_^;)
難しいですねぇ
塗り重ねることで色合いが変わるから
1回1回全面に均等に吹き付けて色合わせするのって難しいし面倒くさい
素人塗りにしては上出来ですよぉ~
デイトナの説明だと1週間ほど乾燥させてウレタンクリアーを塗るようにと書いてる
別メーカーの説明だと数時間だったり数日だったり
バラバラ
ますます同じメーカーのウレタンクリアーを使う方が無難だなぁ
ここまで綺麗に塗れたから最後のクリアーで失敗したくないからなぁ(^_^;)
ってことで1週間乾燥!!
その間にウレタンクリアーを買いに行ってきました
高いよねぇ(p_q)
2液混合で保存が利かないから塗りたいパーツが小さいともったいない・・・

ソフト99とか安いのがあるけど
保険的な意味で同じメーカーにしました
塗料代金は合計で約12,000円
YSPで中華シングルシートカウルの持込塗装の費用が16,800円だったかなぁ?
高いと思ってたけど
いざ自家塗装するとなると色合わせとかも考えてYSPに出した方がよかったかも(^_^;)
パールではなくソリッドカラーなら自家塗装の方が断然安いんだけどねぇ
ウレタンクリアー前のカラークリアー状態の艶は

こんな感じ
これでも磨けば艶々になると思うけど
カラークリアーの磨きムラはビビットレッドカクテル1の色を出すには御法度!!
乾燥も十分したしウレタンクリアーを吹き付けるかと表面の脱脂をするべく
家庭用中性洗剤で洗って臭いを確認
シンナーの臭いがする内はダメだと言う情報があったので確認しました
私は臭わないと判断したけど
嫁と子供は臭うって・・・(^_^;)
早くウレタンクリア塗りたいという思いが先行して私の嗅覚が狂わされたのか臭うらしいので
作業中止!!
翌週末はツーリングなので翌々週に作業は持ち越し
さすがにそれだけ乾燥させれば臭いは無くなってるだろう・・・
ちなみに
今までの乾燥環境は
2012年10月中旬
室内放置で室温は20度前後
午後から西日が差し込む環境
期間は6日
これでシンナー臭が出てるので
追加で11/10まで室内で放置
ウレタンクリアーでチヂミは発生させたくないですからねぇ~
しかしこの時期は寒くなっていくから缶の内圧が低くなって
綺麗に吹くには湯煎しないとダメになっていくから
まだ日中は暖かいこの時期に吹きたかったけど
無理は禁物(^_^;)
いよいよウレタンクリアーの作業に
シンナー臭は完全に抜けました
室内保管で20日経過してます
カラークリアーが完全に乾燥して塗装面を見ると
埃の粒が所々に散見されて
自家塗装の鉄則は下手な修正はしない!!
しかし・・・
そのままウレタンクリアー吹くと
ブツブツが残ってしまうから
1500番の耐水ペーパーで水研ぎ
水研ぎしたら埃の粒々が無くなってなめらかな塗装面なったけど
まだら模様が出て
そのまま塗り重ねると光の加減で
まだら模様が見えてしまう感じ・・・
綺麗にペーパー掛け出来ていれば問題無いのでしょうけど
足付け目的ではないので中途半端
ウレタンクリアー吹いて綺麗に消えるかの確認は
水没させて見えなければウレタンクリアー吹けば消えるらしい
しかし・・・今回のまだら模様は消えなかったので
コンパウンドで塗装面を磨いて
まだら模様を消しました(^_^;)
これでカラークリアー削りすぎたら塗装ムラになって取り返しの付かないことになってしまうけど
いくら自家塗装とは言えまだ模様のシングルシートカウルは格好悪いよねぇ・・・
力入れすぎてもダメだし力抜くと模様は消えないし
微妙な感じで磨き上げてなんとか綺麗な状態に復帰(^o^v)
家庭用中性洗剤で脱脂洗浄して一晩干しました
翌日は晴天に恵まれて
11月とは思えないほど気温も上がりましたが
風が強い
埃も舞うし枯れ葉も舞ってるので室内塗装に切り替えて
風呂場を養生

家族に風呂場近辺への接近を禁止して作業開始(^_^;)
初めてのウレタン塗装なのでネットで色々と調べて
私の今回の塗装手順は
室内での塗装となったので缶の湯煎はしてません
缶を30秒ほど振って
2液混合ピンを押し込んで逆さまにして10分放置
放置後に缶を3分ほど振って噴霧開始
最初は薄く艶が出ない感じですが塗りにくい角とかを吹いて
全体的に薄く艶ではなくザラザラした感じで(見た目ね)終了
10分放置
2度目は角とか塗りにくい部分に厚めに噴霧
距離が近くてウレタンクリアーが白っぽくなったので
あわてて距離を取って
別の場所を塗って
気持ち厚めに塗り全体的にもう少し塗っても垂れ無いかな?程度に噴霧
10分放置
3度目同じ手順でシングルシートカウルの上面を厚めに噴霧
これは洗車等で1番触れる場所なのでウレタンクリアー層を厚くしたかったからです
10分放置
4度目最後となる噴霧で
全体的に垂れてもいいやかぁって感じに噴霧して
缶は20cmくらいの距離からボテボテに噴霧しました
垂れは発生してない感じで良い出来だと思います(^o^v)
そのまま1時間ほど放置して乾燥
埃が噛んでますが磨けば消えると思います
初期乾燥の状態で艶々してて高級感漂う中華製とは思えない出来(^_^;)
カラークリアーの仕上げ時にも厚めに塗ったけど
ウレタンクリアーの出来はすごいですねぇ
磨き前ですが

塗装面の滑らかさはカラークリアー完了後の写真と見比べてもらえれば分かると思います
今回はシングルシートカウルしか塗らないので
ウレタンクリアーを残しても12時間後には使えなくなってしまうので
かなり厚めに噴霧して残量は1/3程度と結構使いましたから
シングルシートカウルの重量が重くなったのを感じます
磨きは必要ないほどに艶は出てますが
埃の除去と鏡面仕上げにするべく
液体コンパウンドを購入

液体コンパウンドは今回だけでなく
別の用途にも使えますからね
写真では映りにくくて分かりづらいけど
埃の撮影

中に入り込んだ埃の除去は無理ですが
塗装面を平滑化することで
埃が気にならないほどの光沢が出せればと思います
ウレタンクリアーを塗ってから4日経過
まだ乾燥させた方が良いかなぁ?
気温と湿度で硬化時間が変わるから分かりにくいんですよ
まぁ作業してダメだったら塗り直せば・・・
まずは耐水ペーパー1500番で埃とか除去

一気に艶が無くなって
元通りになるのかは不安・・・
液体コンパウンドの3000で磨いていきました

耐水ペーパーの傷は無くなったかなぁ?って程度
もっと磨かないとダメかどうか塗装面を近くで見ながら角度を色々変えてたら
塗装面から溶剤の臭いが・・・
臭うって事は完全硬化してないって事か?
うむむむ
よくわからん(^_^;)
作業は中断して再度乾燥のために放置
電気ストーブを出して強制乾燥させる感じで強く暖めすぎないように注意して乾燥させました
毎晩4時間ほど電気ストーブで乾燥させて5日程で臭わなくなりましたので
液体コンパウンド作業再開
液体コンパウンド7500で磨いていきました
3000で磨いたよりも曇りが無くなりましたので
液体コンパウンド9800で仕上げ作業開始しましたが
なんだかスッキリしない仕上がりにで所々ヘアライン磨き傷が残る状態・・・
これ以上9800で仕上げ続けてると途方もない時間が必要になりそうなのと
シングルシートカウルの後ろ側に耐水ペーパーの磨き跡が若干目立つ(曇って艶々状態)感じだったので
再度3000から磨きをやり直すことにしました
色々調べて液体コンパウンドで磨いていると
キュッキュッと音が鳴るとのことだったので
時間をかけて3000で耐水ペーパーの傷が目立たなくなるまで磨き上げました
耐水ペーパーでの水研ぎは力を掛けずに
縦方向に磨き傷を付けたので
液体コンパウンドでは同じ方向に磨いていたのですが
円磨きに変えることで
傷の有無が分かりやすくなり
良い感じで磨いていけました
液体コンパウンド3000で全体的に曇った感じで仕上がったので
7500でキュッキュッ音がなるまで丁寧に時間をかけて磨き上げていき
この時点で磨き傷がなくなります
逆に言うと7500で磨き傷が残っている仕上げだと
9800で仕上げても消えないと思っても良いと思う
そして9800では艶を増すための仕上げ
同じくキュッキュッ音が出るまで磨き上げると
綺麗な鏡面になりました
照明の映り込みも肉眼では見違えるほど綺麗です(^o^)
丸い照明の左に傷のように映り込んでいるのは照明スイッチの紐です
最後にワックス処理して終了
作業を終わって感じたことは
ウレタンクリアー後は耐水ペーパーでの水研ぎする番手は2000番が良いかも?
1500番だと液体コンパウンド3000で傷を消すのに苦労するので
塗膜が薄い場合は水研ぎ無しでいきなり液体コンパウンドで処理を開始した方が良いと思います
他人のブログとかだとタンク塗装とかしてるけど
手磨きだと厳しいかなぁ?
機械使うなら良いけど面積が多いと手はキツイと思う(^_^;)
私は液体コンパウンドの作業だけで9日間ほどかかりました
(1日の作業時間は2時間ほどで休み休み作業してます)
バフ掛けマシンだともっと速いし楽だし・・・(^_^;)
まぁ素人がイキナリ機械使うと磨きすぎてクリア層が無くなる危険もあるから
どっちが良いとは断言できないけどね
そして取付
ベースを多少加工しないと良い感じに取付出来ないのは困ったもんですが(^_^;)
とりあえず色は問題無いレベルだと思います
写真では分かりにくいけど
塗装前のソリッドカラーだった赤とは全然違っています
パール感が出し切れなかったのが悔やまれますが
まぁ艶は塗装後の方が出てます(^o^v)
塗装前と塗装後を並べて比較すると
左が自家塗装で右が中華塗装
天気が違うので同条件での撮影ではないけど
シートカウルの色差で比較すると分かりやすいかも?
シングルシートカウルの色比較だと
中華塗装のほうが赤いけど
シートカウルの色は右の方が濃い赤なので
中華塗装は朱色なんですよ
自家塗装の方は差が分かりにくいレベルで
まぁ自己満足(^o^)
べースのフック部分を後少し加工が必要かなぁ
2014/9更新
塗装面にブリスター?が出てきました
また塗り直すとか無理だなぁ・・・
塗料代金がかかりすぎるから
純正品買った方が良いかも?
2006年モデルで使用していたレバーを取り付けていたのですが
ブレーキレバーを1番手前にしても遠くて
握れなくもないけど握りにくいので
2012年モデル適合のレバーに交換しました。
以前に使用していたレバーはXRT製で
最新の適合年式を確認すると2008年モデルまでってなっているんですよねぇ
今回購入したレバーはU-KANAYA製
ヤフーオークションに多数出品されています

XRTのレバーを1番手前に調整した状態

U-KANAYAのレバーとの比較

この状態でレバー位置は同じなので
U-KANAYAの方がレバー位置を手前に調整できる余裕が有ります
実際に取り付けてみると

写真だと分かりにくい・・・(^_^;)
レバー位置が手前に来たので問題なしです
クラッチレバーも無事に交換完了できました
クラッチを劇的に軽くしたいけど・・・
筋トレしかないのかなぁ~
値段の違いもあるけどXRTの方はベアリング等を使った作りで
高級感があります
U-KANAYAの方はレバー位置調整の数字が格好悪い感じがするのは個人的な感覚かなぁ?
まぁこれで実際に運転すると違いを実感してくると思います
最初にブーツを購入したのは
2001年モデルのR1を購入したときなので
もぉ12年前・・・
当初はレーシングブーツなんて買う予定はなくて
ステアリングダンパーを買いに行って相談してたら
そんなの買うよりレーシングブーツとか買った方が良いよと勧められて
ステアリングダンパーが必要だと感じたときに買うのが良いと言われ
バイクに関しては右も左も分からない私は
レーシングブーツを購入しました。
結果的にはブーツを購入して良かったことになりましたが
さすがに12年も使っていると
当然ボロボロになってくる・・・
転倒したことはないし
見た目も問題はないのですが
つま先のゴム部分が割れだして
去年、薄いゴムシートを使って補修しました
しかし・・・
割れてないところが割れだして
走行中に補修した部分が脱落でもしたら
他人に迷惑がかかることを懸念して
買い換えようと決意しました(^o^)
長く使い込んでいて愛着もあるし
ガエルネ製のブーツ
買ってからアルパインスターとかのメーカーが有ることも知って
もっと格好いいブーツの方が良かったかなぁ?
なんて思いながらも12年間使いたおしたブーツ(^_^;)
ガエルネのブーツとしての評価は
ファスナーもベルクロもヘタリは無し
合皮も丈夫で手入れさえしていれば長く使えると思います
買い換えを決意した理由としてはもう一つ
今のタイミングで買い換えれば
バイクを降りることになるまで使い続けられると言うことです
修理してごまかしても
本当にダメになってしまったときにブーツを買い換えて
使い込むまでもなくバイクを降りることになるともったいないと・・・(^_^;)
まぁ仲間内でもそのブーツは無いわぁって感じの視線を送られてたんですけどね
買い換えの候補として
アルパインスター
SIDI
SUOMY
etc・・・
ショップに行って実際に色々は居てみようと
試着しに行ったら
SIDIのSTが現品限りで特価販売していて
欲しい色として赤系
25.5cmと26.5cmと27cmを試着
まぁ私の足には27cmがピッタリ!!
今までのガエルネも27cmでした
しかし・・・特価の赤黒は25.5cmしかなくて
現品限り
27cmは黒黄だったんですよねぇ
悩みましたが
さすがにバイクともツナギとも違う色は・・・って事で諦めました
他メーカーのブーツも見てみましたが
色が無いんですよねぇ
理想としては
赤黒白って感じで
SIDIがドンピシャって感じ
もぉ気持ちはSIDI・・・
自転車で使ってるシューズもSIDIなんですよねぇ
2年ほど使ってるけど問題無く使えてるし
バイク用のブーツでも違いはないでしょうから
物は良いと思いましたから
あとはサイズと色の在庫が有るところを探しましたが
実店舗では無かったので通販で購入しました
数日で届きました(^o^)
新品だから綺麗ですなぁ(^_^;)
SIDIの製品ってガンダム世代には人気があると思う?デザインだと感じています(^_^;)
今まで使っていたブーツと違って
太もものホールドが良さそうで
ズボンもブーツインorアウトどちらでも大丈夫なように
調整できるようになってします
ブーツのホールドも良くなってますが
履くときにはガバッと開いて
履きやすいようになます
足首の捻れに対する補強も付いてるので
今までのブーツよりプロテクター性能は上がっています。
大事に使っていこう・・・(^o^)
必要ないかと思って購入しなかったブレーキホースですが
ツーリング時にハードブレーキを繰り返したり
サーキット走行時にタッチが柔らかくなることが有るので
やっぱり交換するかぁ~って事で交換を決意(^_^;)
2001年モデルではアールズのステンメッシュ
2006年モデルではFREN TUBOのケブラー
FREN TUBOが気に入っていたので
前回購入したWEBショップに行こうとしたら
閉店してる・・・
個人でやられていたのか残念です・・・
別の所で扱っているか調べたら
すぐにヒットしたのですが
値段が・・・高すぎる・・・(p_q)
前回がケブラーホースだったので
今回探しているのはカーボンホース
無難にステンメッシュにすれば
1万円程度だしと思いながらも
ケブラーホースはホース自体が凄く硬くて取り回しに苦労したけど
カーボンホースは柔らかいらしく
ますます購入意欲が・・・(^_^;)
海外で安く売ってないかと探してみたら
ebayで発見(^o^)
フロントだけで良かったんだけど
前後セットしか見つからないので
前後セットを購入しました
購入したのはマスターから左右キャリパーへダイレクトに接続するタイプです
Y型だと分岐パーツが必要になって値段が5,000円ほど高くなります
ダイレクトタイプの日本の正規代理店価格は40,000円ほど
ebayで20,000円ほどで出品されていました
手数料とか送料とか税金関係で28,000円ほどになったけど
国内で買うより安くなったからOKでしょ(^o^v)
国際郵送なので10日ほどかかりましたが(早いほうかなぁ?)
無事に到着
到着した箱を持つと
中身が入ってないのかと思うほど軽かったです
んが
ちゃんと中身は入ってました(^o^)
まずはリヤから交換
ノーマルが
こんな感じ
交換するホースがカーボンホースで色が黒なので
見た目の変化はありません
スパイラルチューブも付属品としてあったので
接触する可能性のあるところは保護した方が良いと思います
フロントも一気に交換
ノーマルが
左側はトラクションコントロールのセンサーコードがあります
フルードを抜いて
ホースを取り外す際に注意するのは
フルードが付いてしまったところは速攻でパーツクリーナー等で
落とさないと・・・悲惨なことになります・・・
右側のキャリパーが少し変色してしまいました(p_q)
反対側は
問題なしです
クリーナーをぶっかけたけど
乾燥したら一部が蒸発しなかったので
フルードが飛びきってなかったんだと思います・・・
純正のY分岐が取り付けられていたところに
タイラップで軽く固定しました
エアー抜きをして作業完了で
近所を試走してきましたが
リヤが・・・
エアー残りたおしてました(^_^;)
再度作業してキッチリエアー抜き完了したはずです(^o^v)
しばらくはフルード漏れがないか確認しながら走ろう・・・
カーボンホースですが
柔ら無いですねぇ
各ホースの固さを比較すると
1番硬いのが
ケブラーホース
次が
ステンメッシュホース
次が
カーボンホース
って感じです
ケブラーホースが硬いのはホースの保護にプラスチックの被服かあるからだと思います
だからこそホースの色が指定できるという恩恵も受けられるので
ケブラーホースの時は赤いホースにしました
軽さはカーボンホースが1番軽いですねぇ
純正より軽いですよ
あとはブレーキパッドを買いたいけど
2007年以降のR1はフロントキャリパーが6POTになったから
パッドが高いんですよねぇ(p_q)
しばらくはノーマルパッドで頑張ります(^_^;)
以前は通勤でバイクを使っていたので毎日乗っていたからバッテリーの充電をするのは
寿命間近の冬場しかしなかったのですが
通勤で使うことが無くってサーキットかツリーリングでしか乗ることが無くなって
さすがに駐車している時間の方が長いので
頻繁に充電しなくてはいけなくなる事が増えるかと思い・・・
バッテリーが新品の内は問題無いでしょうが
いざ出掛けるときにバッテリーが上がっていたら困るので
気軽に充電できるように充電コネクターを取り付けました
2006年モデルでは
シートを取り外すだけで充電することが出来たのですが
2012年モデルだとシートを取り外すだけでは充電できないのですよねぇ~
まずは材料の準備
ケーブルはKIVが欲しい買ったけど
切り売りして無くてVFSケーブルの1.25sqを赤と黒で1mづつ買いました
充電電流が2Aほどなので許容電流に余裕を持たせるために
出来るだけ太いケーブルです
たしか規格では13Aです
KIVだと20Aだったと思います
まぁこれだけ余裕が有れば車両火災は発生しないと思う・・・(^_^;)
コネクタは090MTコネクタを用意
秋葉原では売ってなかったので通販で買いました
バッテリー接続の丸端子はホームセンターのカー用品コーナーで買いました
090MTコネクタは車とかバイクの電装品になるので秋葉原では扱ってる店が無いのかなぁ?
バイク用品店でデイトナからも販売してますが
良い値段するのでバラバラで買える通販を選択
買ったコネクタの内訳は
メスコネクタ1個
オスコネクタ2個
メス端子2個
オス端子2個
ワイヤーシール4個
ダミー栓2個
シートを取り外した状態では
バッテリーの+端子が見えない状態です
+-両方を見える状態にするには
シートカウルとかモロモロを取り外さないとダメです
さすがに充電のたびにここまでバラすのは面倒ですよねぇ
買ってきたケーブルに丸端子を取付
カシメ部分は念のためにハンダ処理しました(写真はハンダ前です)
充電器側のワニ口にケーブルをハンダで取付
+-両方にケーブルをハンダで取り付けました
50cmくらいでケーブルを切断します
オスコネクタの1個をダミー栓を取り付けます
これは車両側のメスコネクタを充電しないときの防水用として取り付けます
コネクタ剥き出しは怖いですからねぇ(^_^;)
これで使ってないときでも水分や埃などからコネクタを保護できます(^o^)
充電器側のケーブルにオスコネクタの取付
まずはケーブルにワイヤーシールを取付
端子をカシメて
コネクタを取り付けて完成
車両側も同様にコネクタを取付
この時にコネクタを接続してケーブルの+-が正しく接続されるように
コネクタに端子を取り付けるように・・・
シートカウルを取り付けて
コネクタはタンデムシートを外すだけで見えるところに設置
充電しないときはダミーコネクタを取り付けているので
雨天でも問題なしです(^o^)
充電器と接続して極性に問題無い事と
発煙が無いことを確認して終了
純正のカラーリングを損なうと思って
2006年モデルで使用していたクレバーウルフのカーボンタンクプロテクターを使用せずに
クリアーのタンクパッドを貼り付けていたのですが
パッドのの上の方に乗るたびに汚れが付着するので
(黒い汚れが・・・写真では分かりにくいかな?)
その部分の塗装劣化を懸念して
クレバーウルフのカーボンタンクプロテクターを装着することにしました
レーシングワールド浦安店で店頭在庫があるのを覚えていたので
セールのハガキを持って買いに行きました
んが!!
ハガキを忘れた・・・(p_q)
店長とは顔見知りだったので
忘れたことを言ったらセール価格でOKって事にしてくれました(^o^v)
平織りの安い方で良かったのですが
綾織りの高い方でしたが安くしてくれたのでまぁ良いでしょぉ~(^_^;)
記念モデルのカラーリングですが
黒いラインがカーボン柄になっているので
カーボンタンクプロテクターを取り付けても違和感は無いはず・・・
位置決めして
両面テープで一気に貼り付けるのですが
決まった!!っと思ってたのですが・・・
若干ずれてしまって
気持ち悪いので貼り直すことに(^_^;)
1度貼り付けると剥がすのは大変なんですが
ここで秘密兵器の釣り糸登場
PEラインの2.5号を使って両面テープを剥がしていって
綺麗に取り外せました
そして再度
何度も取付位置を確認して
一気に!!
上手く行きましたねぇ(^o^v)
給油口の部分を白が出ないように貼り付けたかったで
フィッティングしてみたけど
白い部分が出ないとプロテクターの真ん中が浮いてしまうので
あきらめました(^_^;)
そんなに違和感無いと思う
真っ白に塗装も考えたけど
ストロボラインを入れないと格好悪くなる気がして
それならカーボンのままで行こうって事にしました(^o^)
問題無いですよね??
ふとバイクを動かすときに
グリップを握るとグリップが細く感じることが有って
購入直後は、またバイクに乗れる喜びの方が大きくて
気にならなかったのですが
1度気になり出すと耐えられなくなったので
今まで使っていたグリップと同じ物に交換です(^o^)
純正のグリップ
滑るとかそういう事ではないけど
なんか細いってのが気に入らないんですよねぇ(^_^;)
赤いグリップにしました
黒と悩みましたが・・・(^_^;)
実際に太さを比較
純正は31.5mm
交換後は32.5mm
微妙な違いですが
こういう所にはとことんこだわるのが良いと思う(^o^)
もともとアブソリュートのHIDを装着してたのですが
2012年モデルに移植直後から片目が不点灯になったりして
不安定な感じでしたが
最近になって不具合感が増えてきてました
バーナーの交換とかパラストの交換とか
修理することも検討したのですが
以前にバーナー交換してもらったときは
定価の半額でメーカーが対応してくれて(点灯時間保証をアピールして)
それでも15,000円したから
修理するにしても金額がかかることが予想できたので
HIDをあきらめてハロゲンバルブに戻したのですが
ポジションランプとの色違いと
ヘッドライトの色が黄色いのになれなくて
信号待ちの時に車に映るライトを見て格好悪い・・・っと思ってしまうので
ハロゲンバルブを白い物に交換してみようと色々調べたしたら
HIDのフルキットが
ハロゲンバルブと値段がそんなに変わらないことが分かって
格安HIDを購入してみました
商品が到着して
車のバッテリーで点灯テストをしても問題無く
色温度も良い感じ
(ブログで記載しました)
薄型のバラストなのでイグナイターは別体ですが
薄型ではないバラストだとイグナイターは内蔵になるようです
技術の進歩は凄いですわぁ~
リレーレスなのでバッテリーからの配線は不要です
(安定動作にはバッテリーからリレー配線した方が良いけどね)
ヘッドライトの裏蓋を加工
アブソリュートの取付時には10mmの穴でよかったのですが
今回のは23mmの穴にしなくてはいけないので拡張しました
写真の下に写ってるのがアブソリュートのゴムカバー
ゴムカバーの大きさが全然違います(^_^;)
23mmほどに拡張したけど
バラストと接続するコネクターが大きくて穴に通せません(p_q)
これ以上拡張するとゴムカバーが取付出来てもユルユルになってしまいそうなので
コネクターを分解
精密ドライバーがあれば簡単に分解出来ます
精密度ラバーで端子の爪を押さえれば力を入れなくてもスルっと抜けます
穴に通して加工は完了
ゴムカバーもピッタリフィット(^o^)
純正ハロゲンランプ
両サイドのポジションランプの色と比べると
黄色いヘッドライト
ポジションは純正でLEDです
格安HIDの6000Kです
ポジションランプのほうが黄色く写るって事は
ヘッドランプが白くなったと言うことです
ポジションランプの色って肉眼で見るとヘッドライトと同じ色に見えるけど
カメラで見ると違いが分かりますねぇ(^_^;)
バラストとイグナイターはサイドカウル内に取付
左だけバラストをラムエアーダクトの下に取り付けました
(左のサイドカウルにはCPUが有るのでノイズでの誤作動予防のためです)
まぁ無事に取付点灯が出来たので
耐久性と安定性に問題が出ないことを祈るだけです(^_^;)
この価格だと1年もってくれれば問題なしですけどね
スリップサインも見えてきたので早めの交換ってことでタイヤを交換しました
普段だと、もう少し使ってから交換なのですが
納車されてから装着されているクオリファイヤーが私には合わないというか
なんかシックリこないタイヤだったのが1番の理由かな
R1に乗り出したてからミシュラン一筋でした・・・
最初はパイロットスポーツ
次にパイロットパワー2CT
今回もミシュランでと思ってたけど
違うメーカーのタイヤが気になっていて・・・(^_^;)
そのタイヤとは
ピレリーのロッソコルサ
問題は値段が高いって事ぐらいかなぁ
レーシングワールド浦安店で工賃無料キャンペーンが有ったので
休日出勤でしたが仕事が早めに終わったから買いに行ったら
在庫切れ(p_q)
数分前に買った人がいたようでタッチの差でした
メーカーの人が在庫確認してくれたら在庫があるとの事だったので
発注(^o^)
交換は後日ですが支払いすれば工賃無料は適用されるということで
一安心
しかし・・・交換工賃無料なのに5万超えてますがなぁ(p_q)
寿命が短いタイヤだとリピートしないかも(^_^;)
レーシングワールドの店長は初めてピレリー履くなら気に入ってピレリー派になるよ
っと言われましたが、それほど良いタイヤなのかなぁ?
交換前のスリップサインが出そうなリヤタイヤ
フロントはここまで減ってないけどね・・・(^_^;)
交換してから自宅まで走ってきましたが
違いなんて・・・分かりません(^_^;)
もぉ少し走ってみれば分かってくると思う
翌週には筑波に行くからそこでハッキリと違いが出れば良いですけどねぇ~
サイドウォールのCORSAの赤文字がアクセントになっていて気に入ってしまった(^o^)
もっと尖ってる予想でしたが
普通かなぁ?
初めて履くピレリーに色々と期待が膨らみますねぇ(^o^)
サーキットに行くと言いましたが
そうです
サーキット行くからブレーキパッドも交換です
パッドの銘柄は以前から気に入って使っているZCOOのTYPE-Cです
これは変えようがないというか
変えるのが怖いですねぇ
私の使い方にはピッタリとマッチしていると思います(^o^)
純正パッドは
まだまだ使えますが
昨年走ったサーキットで、走行時間後半に効きが悪くなる症状が出てたので
交換するしかないでしょ!!
レン耐に参加しだしてからニースライダーがバシバシ減っていくので
新しい物を買いました(^o^)
今まで使っていたのはヤフオクで購入した1,400円の激安スライダーでしたが
すでに販売してないようで
消耗品にそんなに高価な物は買いたくないけど
地味な物は嫌(^_^;)
色々調べた結果
コバプラのスライダーに決定

ゴールデンウィーク中に注文したから
休み明けかなぁ~なんて思ってたら
カレンダー通りの休みだったみたいで発送してくれてました(^o^)
1周間前後での発送になりますっていうメッセージも有ったんですけどね
事前情報通りに

NG品として1個オマケが梱包されてました(^o^)
次に買う時にもオマケが付いてくると助かるんですけどねぇ(^_^;)
ベースとセットで初めて買う時だけなのかなぁ?
今までツーリング時に履いていたレザーパンツが有ったのですが
最近痩せてきて・・・
お尻がブカブカで全体的に当初から大きかったのですが
(セール品でサイズがデカイのしか無かった)
それなりの体型でしたので気になってなかったのですが
さすがに大きいと感じるのと
フィット感が欲しくて買い替えることにしました(^o^)
買い替えるにあたって
ブーツインタイプ
カラフルなデザイン(ブラック一色でも良いんだけど・・・)
バンクセンサーベース付き
この条件で探したのですが
これが・・・
アルパインスターとかで白黒カラーで格好良いのが出てるけど
値段が高すぎるんですよねぇ(p_q)
ツーリングの際にイイさんとかミヤさんと話したら
ヤフオク等で安いの有るし黒でも良いんでないのぉ~って言われたので
色々と探してみて黒のパンチングメッシュだと12,800円で発見
サイズを調べたりしてたら
赤黒白のレザーパンツを発見
サイズはウエストを基準に頼みました
商品が到着して試着すると随分と大きい・・・
サイズ変更を依頼してワンサイズダウンしました
試着してみると完璧とは言わないけど
良い感じ(^o^)
商品レビューに細かく書き込みましたが
ブーツインにしては丈が長すぎるけど
ブーツアウトとかだと問題無いと思われるので
オススメしますよ
着後レビュー記入で送料無料!【レザーパンツ/革パンツ/牛革/ブーツイン/バイク/ツーリング/メ... |
今まで履いていたレザーパンツは
お尻のタルミがすごいのと膝上の余りが多すぎる
んで
新しく買ったレザーパンツは
分かりにくい写真になったけど
屈伸すると腰と膝上のギャザーが機能しています(^o^)
今まではギャザーが機能しないほど大きかったですから・・・(^_^;)
使い続けていけばレザーが馴染んでくるのでもっと良い感じになると思います
購入してから2年経過したので
エアーフィルターを交換しました
純正品を交換しようと思ったのですが
価格を調べると7千円ほどする・・・
以前の車両だと3千円ほどだったのにと思って
調べてみると今の車両のエアフィルターは
湿式みたいです
以前の車両は乾式だったけど
乾式だから安かったのかなぁ?
さすがに純正品を毎回交換するには高すぎるので
K&Nのエアーフィルターを購入しました
洗浄して再利用できるタイプですから
コストパフォーマンスは純正を遥かに凌ぎますからねぇ
価格は純正より高いですが
毎回交換すると考えればこっちの方が安く済みますからね
タンクを持ち上げて
エアークリーナーボックスのネジを外します
タンク外すにはシート外したりと色々と外さないとダメなので
面倒です(^_^;)
エアークリーナーボックスの中は
フィルターのお陰でとても綺麗です
一部が汚れていてまだ使えそうですねぇ
異物は
落ち葉とタイヤのカスです
タイヤカスはサーキットで入ったのでしょうけど
こんなのが入ってくるんですねぇ
今後は洗浄するだけで良いので
毎年メンテナンスするかなぁ(^o^)
エアーフィルター交換の際に
冷却水のレベルが少ないことに気が付いたので
補充しました
カウルを外したりするのかと思い
交換方法をマニュアルで確認すると
左側の小さいカバーを外すだけで補充できることが分かりました(^o^)
ネジを2本外すだけですから楽チンです
キッチリとアッパーレベルまで補充して完了
夏前にレザーパンツを買ったのですが・・・
1シーズン使ってみると
最初は良いと思ってたサイズが
丈が長すぎる事が判明
まぁブーツ履くと足首が痛くなってくるから裾をズリ上げるように
修正しながら履いていることに気が付いて
こりゃぁ何とかしないとダメだなぁ~っと思ってたんですが
思い切って裁断する事も考えたのですが
ファスナーの処理に困るし
どちらかと言うと太股の部分をカットしたいってのがあって
そりゃぁ自分では無理だなぁ~
サイズ直しに出すとそれなりの金額がかかるから
そんなに良い物買った訳ではないので
洗濯して乾燥機にブチ込む荒業もやってみたけど
まぁそんなに簡単に縮んでくれる訳でもなく
まったく縮まない(^_^;)
こりぁ諦めてそのまま使い続けることも考えたけど
オークションで新品ワケありでボスコモトのレザーパンツが
頻繁に出品されていて
安く買えれば良いかとボチボチ入札してました(^_^;)
簡単に安く落札できるかと言うと
簡単に出来ません
狙いの金額は20,000円と考えてたので
ノンビリと来シーズンまでに買えば良いかなぁっと思って
近くに有るショップに試着しに出向いて
サイズの確認をしました
ダイネーゼに行って試着したいことを伝えて
EU50サイズを出されたので試着すると
これがまた・・・ビックリするくらい超絶フィット(^o^)
そして値段も超絶高い・・・(p_q)
セール情報とかもらえるとのことでメルマガ登録して
隣に有るボスコモトに
EU50でジャストだったと伝えると
Lサイズを持ってきてくれたのですが
ウエストが・・・(^_^;)
LWするとこれも良い感じでフィット
ベリックでも良いかなぁ
なんて思って値段を聞くと
うむむダイネーゼとそんなに変わらんがなぁ
量販店にも行ったけど
タイチとかコミネが置いてなくて
ヒョウドウは置いてたけど
パンクセンサー付きでブーツインが無い
(裾がブーツの中に入るタイプね。ダイネーゼは逆の意味みたいです)
オークションで訳アリで出品されているのが
ベリックとアレンネスだから
もぉLWサイズが出たら狙い撃ちで落札頑張ろうと決めました
そして・・・
個人での出品が有って
早々に入札
15,000円まで上がってそのままオークション終了日になって
こりゃぁ行けるかなぁ???なんて考えてたら
ガンガン金額が上がっていって
オークションの魔法で私は29,000円まで突っ張ってしまいましたが(^_^;)
30,000円以上の値が付いた時点で諦めました
最終的には30,500円で落札されてましたねぇ
冷静に見ると
バンクセンサーがベックのロゴ入りのものではなくて
購入店も不明だったし
ウエストが調整式では無かったので
結果的には落札できなくて良かったかも?(^_^;)
ボスコモトの正規品でもサイズが有れば33,000円ほどで新品が買えるのになぁ
なんて思ってたけど
そう言うのはサイズが無くて
調べてみるとSサイズのみしか無い
通常販売してるのも値段は50,000円台ですが
それだとサイズが有るけどさすがに出せません(^_^;)
訳アリで出品されているのはどれくらいの価格帯で落札されているのか調べると
大体30,000円前後多くて
特にLWとかLサイズは高めでした
するとオークションでXLWが出品されていて
29,000円ほど
店舗ではXLWは試着してないので
急遽試着しに行ったけど
店員さんにも確認したら大きい・・・
膝上とかオシリがダブついて
今までのと変わらんのでダメだと判断
んぢゃぁって事でLWで売ってるのは有るのか調べると
2013年モデルのみしか無い事が判明・・・
試着したのは2012年モデルだったと思いますが
店員さんが言うには
年代で同一サイズでも違いが有るそうで
2011年と2012年は同じくらいでしたが
2010年モデルはタイトな作りになってたらしい
こりゃぁ来年に2013年モデルを試着してサイズ確認してから
安いのを来シーズンに狙うかと考え始めた所で
中古品だけど安く売ってる所を発見
オークションでは無いから即決価格
予算はオーバーするけど
ここで買わないと当分買える気がしない
ショッピングカートに入れて決済手前まで行ったけど
冷静になろうとカートから削除して寝ました(^_^;)
翌日、再考して
購入を決断(^o^)
無事に商品が到着
んで歴代のレザーパンツを比較してみました

真ん中が初代のトリニティのレザーパンツ
セールで9,800円の格安で買って長く使っていたけど
当時はサイズの選択肢が無くてXLのみでした
試着してゆったり履けるからっと言うか
当時は少し腹回りが大きかったので丈よりも腹回り重視で購入したから(^_^;)
そもそも普段着がゆったり好きなんで気にもならなかったんです
左端が今年の5月買ったレザーパンツ
VERDY TOKYOと言うネットショップで販売してるオリジナル
サイズは33ですがやはり大きすぎた?
サイズ交換は可能なのですが
何度もやると送料負担が大きすぎるので1回交換しましたが
もう1周り小さいのは在庫切れだったので当時に買える一番小さいサイズでした
右端が今回購入に踏み切ったベリックのレザーパンツ
数回使用されてると思ってたのですが
タグが付いたままでしたので未使用品?
臭いも新品の革の臭がしますし汚れも無いし
ショップのページでは白い部分に多少汚れがって書いてたけど
どこに汚れが有るのか分からないレベルの極上品
そしてこの写真を見て分かると思いますが
各レザーパンツの腰上端部分を壁に当てて並べてますが
長さが違いますよねぇ~
重さは
トリニティが2.2kg
VERDY TOKYOが2.2kg
ベリックが2.8kg
1番小さいベリックが1番重いと言うことは・・・
革の厚さが違うんだと思います
値段相応の革って事なのだと思いますが
ツーリング用としてはどれも問題無いと思います
質感の違いかぐらいですねぇ~
ベリックの物は触るだけで違いが分かるほどで
革も柔らかくて履き心地も1番良いですが
ダイネーゼも良かったなぁ・・・(^_^;)
装着してみて比較写真を撮影してみました
私の体型は
身長170cm~169cmくらいです(健康診断で毎年差がでます(^_^;))
体重は72kg前後でウエストは84cm前後のガッチリポッチャリ体型(^o^)
まずはトリニティ
正面です
膝上の余り方が凄いですが
乗車姿勢だと気にならない程になります
背面
お尻のダブツキは凄いです(^_^;)
普段着だと良い感じなんですけどねぇ
側面
尻と膝上の余りが気になります
次はVERDY TOKYO
正面です
膝上とか良い感じに見えるでしょぉ?
でも・・・
丈が長すぎるので
ブーツを履くとズリ上げる事になるので
トリニティと変わらないくらいブカブカになります
バンクセンサーの位置がこの状態だとスネにあるから
モモの部分が長いと言うか日本人体型に有ってないのかなぁ?
私の予想では
身長が180cmくらいで、ぽっちゃり体型の人だとジャストかなぁ~
背面
尻はトリニティより余らない感じです
モモ部分のダブツキはトリニティよりヒドイです
側面
丈が長いから良い感じに見えるだけです(^_^;)
もっと私の足が長ければ問題無いレザーパンツになっていたかと・・・
そしてベリック
正面
ウエストは相当ピッタリです
多少太っても入る感じで痩せても調整できる作り
モモはピッタリフィット
背面
尻がダブ付いてるように見えますが
他のパンツよりダブツキは一番少ないです
ベリックもダイネーゼも股上は浅い作りでしたねぇ
ダイネーゼが1番浅いかも
ベリックは気にならない程度の浅さです
側面
モモとフクラハギはピッタリです
私の経験上
ウエストは着込む程に馴染んできて余裕が出来てくると思います
そして
ウエストのベルト位置に
ユーザーマニュアルとかぶら下がっていたけど
未使用品ですよねぇ?これって(^o^v)
ツナギのサイズはXLの2Wだけど
実はLの2Wがピッタリだったのかなぁ?
今回買ったレザーパンツでの乗り心地が良かったら
ツナギに不満が出てくるかも・・・
ツナギは買い替えるほど余裕は無いけどねぇ(^_^;)
やっぱり体に装着するのは試着が必要ですよねぇ
メーカーが違えばサイズも違うし
モデル年が違ってもサイズが変わるメーカーも有るし
納車されてから2年半経過して
さすがにバッテリーもヘタリ気味?
ヘッドライトが点灯しないことがあって
HIDにしてるけど格安中華製品なので寿命かと思ったけど
点灯する時は問題なく点灯するから
まずはバッテリー交換してみようと思い買いました

台湾ユアサ製です
GSユアサ製だと3,000円ほど高くなる
しかし・・・今は安いのを・・・
色々と最近買い物が続いているから節約
ケチって良かったかどうかは使ってみないと分からない(^_^;)
ツーリングの際にバイク用のジャケットを着ていますが
プロテクターが心許ない・・・
しかし
ジャケットを買い替えるほどボロボロでは無いし
って事で
S氏も着ていたプロテクターでも買ってみるかと検討開始
以前にツーリングに着ていたS氏を見て
思いっきり引きましたが・・・(^_^;)
警察庁もチェストプロテクターの装備を勧めてるし
安全には替えられないものだということで
当初は格安品をAMAZOMで買おうとしたら
評価が・・・
転倒する前に破けたとか散々な結果なので
安くてチェストが割れてないのを探したら
セール品を発見
モトクロス系のメーカーで
現在履いてるシューズメーカーと同じソアーのプロテクターが
見た目も良い感じで速攻ポチッと・・・
欧米人向けなので大きいかと思ったけど
サイズはL/XLのみ
小さいのは在庫無しだし
セール品ではないし
正規の値段では高すぎる(^_^;)
プロテクターの位置は多少は調整可能なので
装着して調整したら良い感じだと思います
実際に走ってみないと何とも言えないかもですけどね
脊髄パットと腰ベルトは脱着可能のようです
さすがにツナギの下には着れないかなぁ
夏のツーリングとかサーキット走行で
汗が凄いので評判の良い冷間インナーを買いました

4月には手に入れてたのですが
実際に使用してからと思ってましたので
サーキットで装着してみました
サラサラしてて良い感じですねぇ
この手の商品はバイク用の物を買うと非常に高価
このインナーは上下で2,000円ほどで買えます
AMAZONで購入可能なのでオススメですよ(^o^)
バイク通勤の時はグローブのヘタリが早くて
もったいないとの思いで
ホームセンターで売っている作業用手袋の高価版(っと言っても2,000円もしませんが)を
使用していて
ツーリングの際も、その手袋を使ってましたが
通勤にはロードバイクとなり
年に何度か行くツーリング用には
しっかりしたグローブを購入しようと思って
調査開始(^o^)
以前、S氏が使っていたグローブが格好良くて
フィット感も抜群だったので
S氏にメーカーを確認
しかし・・・ショップに置いてなくて
アルパインスターのグローブで良いのが有ったけど
どこも在庫切れ
スペインのネットショップに在庫有りだから発注したら
結局無し・・・
って事で
店舗で試着してサイズ確認
通販でもそんなに安くなる時期ではないので
そのまま店舗で購入

色々と試着したけど
メーカーで随分と違うんですねぇ
以下は私の個人的感想
・コミネ
ナックルガードが痛い
・elf
拳を握ると甲の部分が浮いてカッコ悪い
・アルパインスター
サイズ表記に対して大きい感じ
・タイチ
デザインが豊富だけど私の好みが無い
って感じでした
通販でアルパインイスターのグローブ買ってたら
サイズが合わなかった気がします(^_^;)
やっぱりフィッティングは重要ですね
前回交換したのが2014年
交換して2年・・・??
3年だった・・・(^_^;)
2年だとばかり思ってたわぁ~
どおりで昨シーズンのフロントタイヤの挙動が変だった原因はタイヤの寿命だったのかと・・・
今シーズンは車検もあるし交換しようと思って
タイヤはピレリのロッソコルサを再選択
探したらリヤタイヤがメーカー欠品中
2店舗連絡して欠品
サーキット走りに行くのにこのままでは怖い
って事と交換するようにOKさんに忠告されてたし
3店舗目に連絡して無かったら諦めようと
思っていたら
店頭在庫を持ってる店を発見
足立区に有るモトフリーク
カード決済だったので少し高かったけど
前回は5万超えでしたから
それよりも安い
現金だったら4万円台前半
カードだったけど4万円台中半
到着してすぐに交換作業開始
店舗は小さいけど
作業が見えるし
店員とかの対応も良くて良い雰囲気でした
無事に作業完了
これで心置き無く走れるはず・・・(^_^;)
んで
店長らしき人に質問して
ハイグリップタイヤは溝が残っていても
2年が限界・・・いや・・・1年・・・いやいや3年は無理・・・
結論としては走り方によるけど2年かなぁって言ってました
そしてタイヤとブレーキはケチるなとも・・・(^_^;)
うぅぅ耳が痛い
SUOMYヘルメットを長く使っていて
内装のヘタリや塗装のヘタリが進んで
買い替えかなぁ
って事で新しいヘルメットを物色
今回は国産メーカーを買う事をまず決めました
理由は・・・
SUOMYのサポートが宜しくない事が原因
チークパットが買えないとか
頭頂部の内装が直ぐに粉々になったとか
ミラーシールドの加工剥がれが雨で起きるとか
まぁデザインとかは好きなメーカーだったけど
長く使うことを考えたら
国産かなぁ?って思ったわけで
しかし・・・ヘルメットは消耗品ですから
そもそも長く使うことを想定したらダメなんでしょうけど(^_^;)
私はアライのヘルメットばかり使ってきていて
今回もアライの最高峰モデルを検討
今までのヘルメットで最高峰モデルを買った事が無かったのですが
サーキット走行を考えると
一度くらいは良い物を買わないと(^_^;)
ショウエイは今まで検討した事が無くて
アライとショウエイを調べて
カラーリングも考慮すると
ショウエイのX-14が良いかも?
っとなったので
試着しに行きました
試着する際にXLサイズを被ると
店舗のスタッフに
「大きいですねぇ お客様ならLサイズです」
っと言われLサイズを被ると
フィット感は良いけどキツイ
内装がヘタるまで頭痛がしそうなのと
ツーリングの快適性も考えると
XLが1番良い
スタッフがフィッティングで色々と調整してくれて
XLで良い感じに仕上げてくれたのですが
値段が7万円・・・
イヤイヤ・・・高すぎる
これは全力で逃げ切らないと
「じゃぁ下さい」とか言ってしまいそうだったので
Z-7とか人気ですよねぇと言ったら
Z-7はサーキット走れません
って言われ
そんな馬鹿なぁ~
と思ったけど、後で調べたらMFJ公認では無い
なるほど
そう言う所で価格を抑えているから人気なのかなぁっと思いました
フィッティングサービスは魅力的だったけど
価格の問題で店舗での購入は諦めました
事前に調べたネット価格で
56,000円くらいだったので
店舗で60,000前後なら買って良いかと想定していたけど
70,000円は高すぎる
そしてアライも被ってみました
アライは入口が絞り込まれている作りで
61-62サイズを被ると
これも良い感じでピッタリフィット
いままでLサイズを買ってきたけど
XLサイズが丁度良いサイズだと思う
スタッフには大きいとサーキット走行でドリフトしてしまうと言われたけど
ツーリングの快適性と顎までスッポリ入る事を考慮すると私のサイズはXLが1番だと感じましたねぇ
ショウエイはSUOMYと同じ感じのフィット感
アライとは違いました
帽体の作りの違いが出てるんでしょうねぇ
ショウエイのX-14に決め手となったのは
ヘルメットの形と言うか
デザインと言うか
変わった形なんですよねぇ
正面から見ると

そんなに違いが無いんですけど
(左から歴代のヘルメット アライ、SUOMY、ショウエイ)
後部の作りは

伸びてるデザイン
変わった物に手を出して失敗するパターンも数多く経験している私ですが
天下のショウエイで失敗とか無いでしょう(^_^;)
カラーリングは私がサーキット走行する際の装備を見せて
娘が決定しました(^o^)
青が入った格好良いデザインも有るけど
地味目のこのカラーリングが1番マッチしてると思います
最初は白のソリッドカラーが安くて1番安定してるカラーかと思ったんです
4万円台で買えますからねぇ
しかし家族全員がヘルメットで白はナイナイって言われ・・・
(意外と単色ヘルメットを使用している人が多いの知らないみたい)
結局カラーモデルを購入
アマゾンが最安でした
最初はカラーモデルで4万円台で飛び付きそうになったけど
サイズが決まってなかったので
サイズを決めてからポチりに行ったら
価格が変わって54,000くらいになってた・・・(p_q)
まぁそれでも最安は変わらなかったので
アマゾンで購入
そしてシールドも買いました
ミラーシールドは純正が1番でしょう
アライでは経験した事が無いけど
SUOMYだとミラーシールドが最初の雨でコーティング剥がれる
代替え品は曇ってる
色々有ってミラーシールドやめてましたが
ショウエイでミラーシールド復活
サードパーティ製のシールドもアマゾンで売ってましたが
口コミ見てSUOMYと同じような品質っぽかったので
純正一択
商品が届くと曇り対策として
最近のヘルメットはピンロックシールドとか言う仕組みを採用しているみたいで
SUOMYは普通のシールドが曇ることは無かったので
雨天走行時に困ることは無かったけど
アライの時は信号待ちで曇り
隙間を開けて曇り対策
まぁそう言う煩わしい事をしなくて良いようになる仕組みが
ピンロックらしい
んで
ショウエイは最初にヘルメットを買うとピンロックシートが1枚付属しているので
購入したミラーシールドに装着・・・
出来ない????
あら
調べると標準のクリアシールドは
ティアオフフィルム対応のシールドで
買ったシールドは未対応
そもそも対応するミラーシールドラインナップに無い
シールドの型番が違うみたい・・・(^_^;)
って事で追加購入しました
実際の使用感とかはブログ更新していきます
40.バッテリー&オイル&オイルフィルター交換
バッテリーは前回と同じで台湾ユアサ製を選択
まぁ問題無く2年ほど使えたので
安いし良いバッテリーだと思います。
オイルとオイルフィルターも交換
通勤で乗らないので距離よりも期間で交換してる感じになって
年1回の交換って感じに最近はなってます。
41.フロントフォークのオーバーホール
洗車した際にフロントフォークからのオイル漏れを発見
YSP京葉に連絡してオーバーホールで作業してもらいました。
混んでるらしく1ヶ月ほどかかりましたが
無事に作業完了
たまにしか乗らなくなってるので、定期的に動かすことと
フロントフォークの清掃は丁寧にするのが良いのかも?
42.バッテリー交換
バッテリーが充電したのに始動が困難だったり
走った直後でも始動しにくい場合があったので
交換しました。
前回バッテリー交換してから1年なのでハズレバッテリーだったのかも?
43.プラグ交換
走行距離も18,000kmを超えてプラグ寿命も迎えるだろうということで
交換することにしました。
2006年モデルで交換した際に、時間がすごいかかったのと
難しかった事を思い出して
YSPに依頼しようと考えたけど
フォークのオーバーホールで出費したばかりなので
自分でやることに・・・(^_^;)
調べてみると
以前はラジエターをズラして交換だったけど
2012年モデルは
エアークリーナー側からバラしていく感じ
なんとかなりそうなので
作業開始
色々なサイトで事前学習して
サイドカウルも外してタンクも外して
エアークリーナーBOXの蓋までバラしました

ここから可変ファンネルを外して
エアークリーナーBOX下側を止めてるネジを外します

シート側に4ヶ所
事前情報では6ヶ所って書いてあったら
何処かに有るはず・・・

六角レンチを差し込んでる穴の先に左右に1個づつボルトが有りました
分かりにくい・・・
エアークリーナーBOXが外せるので
もろもろのコネクターとかホースを取り外して
ラムエアダクトの導入路を左右とも取り外して
フレームのゴム部品を外します

ここまで出来たら
後は簡単かと思ったら・・・
ラムエア導入口が外せない・・・
配線とかホースとか刺さってるけど
これ外しても取り外せる感じがしない

真ん中のゴムに刺さってる所を押して外すと
取り外せました
これに気が付かずに
色々と外したり試行錯誤して時間がかかってしまいました(^_^;)

二次エアーのホースかな?
それを取り外せば
イグニッションコイルが取り外せるようになります

やっとここまで来たかと言う感じ(^o^)
プラグは細いので車載工具のプラグレンチを使います

4本とも同じ感じに焼けてて問題無い色でした。
エアーフィルターも洗浄キットで綺麗に

泥汚れが凄かったです・・・
赤いのは湿式オイルです
洗浄して乾燥後に同じオイルを吹き付けて清掃は完了です
プラグホールからゴミが入るのは怖いので
1本づつ交換して
元通りに組んでいきますが
慌てずに、ゆっくりと付け忘れがないように組んで
無事にエンジン始動(^o^)
近々に車検も有るので
終わってからサーキット仕様に戻す予定
車検が有って
近所の1時間車検で待合室で待っていたら
担当者が来て
2つ有ります・・・
前回の時はトラクションコントロールのエラーでエンジンチェックランプが点灯して消えないと言われたので
また同じ事を言われるのだろうと思ってはいたけど
2つ?
まぁチェックランプは走り出すとすぐに消灯するので問題無い
もう1つは
ブレーキパットが1mmしかないので・・・っと言われてしまいました(^_^;)
前回交換してから5年・・・
さすがに放置しすぎたか(^_^;)
ついでにキャリパーの清掃とグリスアップも実施することにしました。
古いパットは
まだ使えそうな雰囲気は・・・無いかぁ・・・
新しいのと比べると
さすがにサーキット走行には厳しいですね
左のキャリパーに取り付けていたパットは
片側だけ摩耗が進んでいて
バックプレートが当たっていたてもオカシクない状態ですねぇ
サーキットに行ってたらローター削っていたかも(^_^;)
キャリパーも清掃して
ピストンもグリスアップして
全ピストンがスムーズに動く事を確認して組み付けました。
始動しにくい症状が出て
バッテリーがダメになったのかと思って
バッテリーを購入したのが6月
前々回と同じく台湾YUASA製で
ハズレだったのか思って出先で指導出来ないのは最悪なので
国産YUASA製を購入したけど
それでもダメだったので
ジェネレーターかレギュレーターがダメになってるかと調べました
アイドリングで13.8vで特に問題無いと思って
調べていると
YZF-R1はセルモーターにオイルが侵入して
ダメになるとの記事があって
YOUTUBEでも動画で上がっていたので
見てみたら
同じようにバッテリーあがりで弱々しく回るセル・・・
こりゃぁ同じ症状だと思って
交換してもらいました
交換したら
セルがキュンキュン回ります(^o^)
交換したセルモーターを分解してみたら
シール部分にモーターのカーボンと混ざって
粘土状になってる付着物
ブラシの方のカバーも汚れています
ブラシ部分も粘土状の物が所々堆積してました
隙間も埋まっていたので
オイルの混入が原因で
ブラシカスと混ざって通電状態が悪くなっていたのが原因だと思います
調べた結果
07年式
09年式
と色々な年式で出ているから
シール部分の欠陥?
私は3種類の年式を乗り継いできましたが
この症状は初めてです
出ない人は出ないのかなぁ?
クロスプレーンになって始動性の悪さが指摘されてますが
セルモーターの不具合も関係してるかもしれませんねぇ?
これってリコールにはならないのか?
他メーカーではどうなんですかねぇ?
台湾YUASAのバッテリーは1年でダメになったと思って
廃棄してしまったけど
まだ使えてたのかも?
でも
この状態のセルモーターでも国産YUASAのバッテリーだと
気持ち始動性は良かったので
バッテリーの能力の違いは有ると思いますが
価格は高いから
台湾YUASAを買いたい(^_^;)
修理に出した際に
私も始動性が悪いから
ヤマルーブのカーボンクリーナー入れたりとかしたので
話していると
現行のR1はバッテリーサイズが小さくなっていて
管理がシビアになっているとか
カーボンが溜まりやすいとか
色々と話しを聞けました
これでしばらくはトラブル無く走ってくれると良いなぁ~
昨年はサーキットを1回しか走行できなかったので
本来の予定では
もっと走って寿命を迎える予定にしてたけど
まだ使えそうな雰囲気が有るけど

うむむ
まだ大丈夫な気もするが
3年経過してるし

フロントはまだ行けそうだけど・・・
ケチるとロクなことにならないのは
バイク乗りが聞き飽きるほど言われる事なので
交換しました
前回と同じショップでモトフリークさん
銘柄は同じロッソコルサ
ロッソコルサ2もリリースされてましたが
在庫が有ったのと
値段も安かったので最新は回避(^_^;)
まぁロッソコルサの良い所を引き出せてないから
最新にしても有り難さは感じない私だし(p_q)
2になって走った感じが変わってしまうのも怖いからねぇ
まぁ進化はしてるんでしょうけどね
そして作業が終わって

また3年ほど頑張ってもらおう(^o^)

交換直後の帰り道の走行中は気を使うけど
風が強くて余計に気を使いました(^_^;)

この赤文字が良いんですよねぇ(^o^)
47.オイル交換
去年変えた記憶が無い・・・
そんな事は無いはず
記事を書くのを忘れたのか
ここの記事をさかのぼると
2018年から変えてない事になるけど
サーキット走行のシーズン前には変えてるから
書き忘れ(^_^;)
今回は
ヤマハの純正オイルにしました
今まではカストロールでしたが
評判の良い純正オイルを試してみることに
問題なければ
このまま選び続けるかも?
フィルターはベスラ製
交換後にオイル漏れがないことを確認して終了
セルモーターのオイル漬けで
交換して以来、順調だったエンジンスタートですが
ボタンを押してもモーターが反応しない時が有って
まぁ押し直せばすぐに始動していたのですが
掛かりにくい状況でリレーに負担がかかって
リレーがダメになるらしいとの事で
交換することにしました
純正品をチョイス

安い汎用品も売ってるけど
流石に始動不能になるリスクは避けたい(^_^;)
逆車だけど国内品番で取りよせ

シートを外すとリレーが見えます
この状況ではリレーが外せないので
バッテリーの上にある
黒いパーツも外します

バッテリーの-端子からケーブルを取り外し
この状態で作業しましょう!!
右側にあるケーブルカバーを少し浮かせれば
リレーを取り外せます

リレーはネジ止めではなくて
ゴムに2箇所刺して固定してるだけなので
上に抜くだけです
リレーの白いカバーを外して
接続されている+-の配線を外します
そして本体から来てるケーブルのカプラーを抜けば
取り外しは完了

ヒューズは使えるので
予備として保管

左が新品です
新品のヒューズカバーはここで取り外します
カバーを取り付けたままだと
リレーカバーが取付出来なくなるので
注意!!
国産車だとリレーカバーが付いてないのかなぁ?
品番は違いますが
大きさは同じで問題無さそうです
取付の際に+-のケーブルを間違いなく
取付てないと始動出来なくなる?

無事に戻して
エンジンが始動することを確認しました(^o^)
セルモーター交換時に
一緒に交換しておいたほうが良いかもですねぇ~
オイルは前回からヤマハ純正を使っています
特に問題ないので、今回も同じオイルでいきます
そんなに汚れてない?
アンダーカウルを外して
ドレンボルトの緩める方向に間違えずに回して
こうして見ると褐色ですねぇ
そんなに走ってないから
黒くはなってない感じ
ドレンボルトのガスケットも交換
見た感じ
まだ使えそうと思ってしまう・・・(^_^;)
こういう所はケチ臭いことをしてはいけないはず
オイルを投入していると
缶に付いてる滑り台のようなパーツ?
が、パックリと割れてしまった・・・
何とか無事に投入完了
入れ過ぎ厳禁!!
ブレーキフルードは
今までカストロール製でしたが
ヤマハ純正を選択しました
こちらは完全に劣化してます・・・
前後のフルードを交換して
終了
50.オイル交換
今回もヤマハ純正オイルを採用
オイルパックはダンボールタイプではなく
紙袋タイプに進化?
中身を十分に解してフワフワの状態すると
オイルを良く吸ってくれるようです
多くても少なくても良くないのですが
入っていた分量を参考に
同量を入れました
51.バッテリー交換
冬場になると毎月充電して
出かける前にも出来る限り充電するのですが
先日、書類を受取に近所まで出掛けた際に
充電したのにセルモーターの回転が鈍い・・・
前回の交換日を調べたら
4年経過・・・(^_^;)
って事で交換しました

書類を受取りに行ってる時に
HIDが片目点灯になって
寿命かなぁ?っと思ったけど
新品のバッテリーに交換したら
片目にはならなかったので
バッテリーのヘタリは
こう言う形でも現れるんだと勉強になりました(^o^)
HIDも10年くらい使ってて
価格の割に長持ち
Amazonで購入した格安品ですが
バカに出来ない当たり商品(^o^)
52.タイヤ交換
交換してから3年目シーズンに入るので
交換しました
ほとんどサーキットしか走らなくなってるから
街乗りメインだと交換しなくても良い感じですが
サーキットメインだと
後悔する前に交換は絶対ですから(^o^)
タイヤはロッソコルサ2です
ピレリのロッソコルサにしてから
ピレリを気に入って
スーパーコルサ程ではなくて
私の腕前に応じて
ロッソコルサ
後継品がでて
今回は2になりました
足立区のモトフリークと言うショップへ依頼
ここのショップは良いですよぉ~
作業時にベアリングの点検も依頼しました
(前回作業時に次回に依頼するように言われてました)
交換と点検は小一時間で終了
ベアリングは前後ともに問題無く
フロントは次回に交換しましょうと言われましたが
現状でもゴリゴリ感は全然無くて
次回も行ける感じ
まぁ年数だけ10年超えですが走行距離は20,000km程しか行ってないですから
まだまだでしょうけど
店長曰く
良い歳の取り方してるベアリングって表現されてました
なんかそういうふうに言われると嬉しくなってしまいますよねぇ(^_^;)
新品タイヤは滑る
この注意を受けるのも鉄板ですよねぇ

タイヤの性能が
私には使いきれてないけど

タイヤの性能が
私を転倒から助けてくれる気がするタイヤです(^_^;)

コルサの赤文字ワンポイントも気に入ってます
店長情報だと
ロッソ4コルサも良いタイヤですよ
予算が許すならオススメって言ってました
今より良いタイヤは私にはもったいない気が・・・(^_^;)
後日・・・
サーキットに行く予定をしてたら
雨でキャンセル
次回は秋かなぁ?
53.クシタニ製グローブ購入
今まで長年使ってきたグローブが
劣化でボロボロになって
補修テープでなんとか使ってきましたが
買換えました(^o^)
タイミング的には最後の購入になる?
色々なメーカーを検討して
クシタニ製にしました

メンテナンス用のオイルも購入

ゴテゴテしたプロテクターは付いてないけど
老舗メーカーなので有事の際には保護してくれるでしょう(^o^)
今はHIDを使っていて
車検の際にハロゲンに戻しています
LEDヘッドライトバルブが発売されてから
当初の口コミではまだ実用できないかなぁ?
っと思ってHIDを使い続けていて
Amazonで安い物を買った割に
故障することもなく使えてるのですが
ハロゲンに戻すのが手間がかかるので
この際にLEDヘッドライトバルブを買ってみるかと思い
HID屋のバルブを購入

バルブの大きさは変わらない
このサイズでファンが内蔵されてるらしい
技術の進歩はすごいなぁ~
切り欠きとバルブの向き関係を見て
装着してみると

問題なく点灯して作業完了
明るさもハロゲンより明るい感じ
価格も安いから
耐久性があるかはこれから